Ξ 5 月 15th, 2008 | → 0 Comments | ∇ 未分類 |
1986年、3月29日、遠藤康子、1986年、4月8日、岡田有希子、1997年5月10日に可愛かずみ、そんな同時期にいっぺんも3人が同じ方法で自殺?!なんて、そんなことありえるだろうか?私の見解からいえばそれはNOだ!ありえない・・・・彼女たちはおそらく、過去に殺されたと推測される。それは過去の清算できていなかった彼氏だと思う。綺麗に別れていなくて、相手に恨みを買っていて、その果てではないかって思うのである。
可愛かずみさんだって、7月13日には青年実業家と挙式を控えていた。自殺をする人間が、そういう精神状態の女性が、他の人と挙式の日取りなんて決めれっこわけないと思うのである。(それはアメリカの有名故人女優、マリリン・モンローもそうであったジョー・ディマジオと挙式を控えながら、謎の薬物過剰摂取による薬物中毒の自殺となっている)
私はこの件に関しては、外国も含め特に日本は、根強い男尊女卑に基づく考えだと思うのである。あるタイプの男性をあるタイプの女性は絶対に断ったりなどしてはいけない。もし、別れたいなら、賢く立ち回って相手から断るようにするべき、みたいな古代妄想も甚だしい。プライドのための偽装殺人を感じるのである。つまり最悪の場合、どうしても女性が断られたようにならないのなら、その女性を殺してでも、女性が振られたようにみせたいという相手の命を平気で奪うプライドの為の演出だと思うのである。
その女性たちが生きていると、自分が断られたって言うのがはっきりわかったり、また公には知れ渡らなくても、自分の心の中で自分が捨てられたって事実がどうしても許せないそれこそ、驕り高ぶった、男尊女卑の塊のような思想の男性によって、処分されたと思うのである。
それは、彼女たちがきっと雑誌にも周りにも話していない吹けば飛ぶような存在だと思っていた男性かもしれない。
だけれど彼らは、彼女たちのことを真剣に思っていて、一生懸命尽くしていたのである。それを無残にもティシュをごみ箱に捨てるようにポイ捨てされた。その恨みではないかと思うのである。
あと、異様に自分に自信があって、自分より他の男とか、芸能界を選んだ彼女をどうしても許せずとも考えられるのである。
さしずめ、岡田有希子さんの場合は、あの当時ビル周辺に張り込まれていたのではないか?(つまり、あの当時既に別れを切り出されいた謎の過去彼がストーカーをしていたと思う。それも私の予想だと複数だと思うのである)そして、遠藤康子さんは、そのちょうど、10日前らしいが、多分それは、事務所に彼氏と別れるように言われたので、言われたとおり、彼氏に別れを、電話などで告げたら、「最後にもう一度だけ会ってくれ!」などと言われ、その場所が、たまたま事務所屋上であったのではないかと、推測されるのである。(もうその時点でプライドの高いサド彼は、自分より芸能界がいいなら殺すつもりだったのでは?)そこで口論になり(やはり、その彼は芸能界の魅力には勝てなかったが、プライドがすごく高いので、最初の目的どおり・・・・・きっと)・・・・・・・wそして、・・・・・なんて思うのは私だけであろうか?まあ、聞き流してやって下さい。戯言と、そして、可愛かずみさんであるけど、それも2ヵ月後に挙式を控えているのにやはり自殺ってのは、・・・・って感じるのである。で、私の想像であるが、これもやはり、名前の出ていない過去の彼が川崎のさんのマンションの近くで待ち合わせして、彼との仲直りを手伝うふりをして、でも結局駄目だろうってって感じで、可愛さんに自分を本命にしたらいいと促したら、あっさり断られたので切れて・・・・・・・って考えたりもするのです。(共通点なのは遠藤さんと同じで、それを切り出した時もし断られたら殺そうって思っていたような)そんな気がしてならないけど、今は既に他界されている方々だし、死人にクチナシもう何も分かりませんがね。
そして、そこまで殺意を抱く原因は名前が出ていなくても影ながらものすごく尽くしたり、投資をしていたとも考えられるし、または、これもまったくないとは言えないが、紐同然ではびころうとしていたダニのような男性の陰謀とも思われるのである。いづれにしても運が悪いとしかいいようがないのである。今は考えてももうどうにもならないのであるから。彼女たちの冥福を心から祈ろうと思うのである。
でもこれはあくまで私の考えなので、絶対とは言えないので、決して鵜呑みにはなさらぬように・・・・w
くれぐれもそれだけは了解して頂きたいのである。
Ξ 4 月 17th, 2008 | → 0 Comments | ∇ 未分類 |
お客様のこの言葉から、応対は始まりました。
多いんです、こういうご質問。
大抵理由としては、プロバイダの設定が間違っているか、接続そのものがされていないか。
そのあたりから確認します。
「プロバイダ様への接続は問題なくできますか?」
「いや、そういうことじゃなくて、見たいページが出ないんだよ! お気に入りに登録しておいたのに!」
お客様、興奮気味です。でも私には状況が把握できません。
ということで情報収集を。
「どういったエラーが出ますか?」
「なんか『ページが見つからない』とか『404』とか出るんだよ!」
・・・404?
はい、もうお分かりですね。NotFoundってやつです。
ホームページが消えてますね。
「それは特定のページだけで、ですよね?」
「そうなんだよ! どうでもいいページは出るのに、このページだけ出ないんだ! 壊れとる!」
いらっしゃるんです。すぐに「壊れてる!」とおっしゃる方(^^;
「いえ、それは壊れているわけではなくてですね、そのページだけが消えていると思います」
「消えている!? この前までちゃんと出たぞ!」
「それはいつごろですか?」
「正月のころだ!」
現在、春も麗らかな3月末。
3ヶ月前に出てたとしても、それが残ってるって確証は・・・流れの早いインターネットの世界では・・・
エラーの原因はほぼ分かったものの、お客様は相変わらずの興奮状態。電話越しに荒い鼻息が聞こえます。
この状態で、どうやって説明したらいいものか・・・
「そのページというのは、どんなページですか? お知り合いの方のページですとか・・・」
「綺麗なねーちゃんのいっぱい出てるとこだよ!!」
Σ( ̄□ ̄;)
あ、いや、そんなはっきり言わなくても(汗;
「では、こちらのパソコンで開くかどうか確認したいと思いますので、そのページのアドレスを教えていただけますか?」
「なんだ、アンタも見たいのか!」
「・・・・・」
思わず絶句してしまいました。そう来るか・・・
なんとかアドレスを聞き出して入力してみると、やはり「HTTP 404 未検出」。
「お客様、こちらでもそのアドレスでは表示できませんので、パソコンの異常ではございませんね」
「だから、この前まで出たって言ってるだろ!? なんで出ないんだよ!」
「ホームページというのは、作っている方の意志で消したり移転したりできますので・・・」
「移転? どこかに移ったのか?」
「ええ、そうですね・・・」
「アドレスが変更になったりですとか・・・」と説明しようとしましたが、それを遮るように、
「ホームページってのは、世界中どこでも見れるんじゃないのか!?」
「はひ?」
いきなり言われたので、素っ頓狂な声を出してしまった私。
「移転移転って、んじゃあどこに行けば見れるんだよ! アメリカか!?」
( ̄▽ ̄;)あ、ああ、そういう意味ですか・・・
その後、「移転」の意味、ホームページがどうして存在しているか、など説明。
なんとか納得していただいた・・・はずです(爆)
「パソコンを買えばすぐにインターネットできる」
「メールで友達がすぐにたくさん増える」
そんな「迷信」に、
「ホームページは絶対に消えない」
というのがあるのだと気付かされた応対でした。
Ξ 4 月 17th, 2008 | → 0 Comments | ∇ 未分類 |
サポセンという業務で重要なのは、お客様の言おうとしていることを理解するということです。
状況を確認し、冷静に判断、的確に回答する。これが理想です。
ですので、まず重要なのはコミュニケーション能力であるとも言えるのです。
しかし、お客様の中には意思の疎通が全くできない方もいらっしゃいまして・・・
「ちょっとパソコンの調子が悪いんだけども」
40代ぐらいのおじさんでした。
「はい、どのような症状ですか?」
「あのな、なんかしてたら、なんか『なんとかなんとかなんとか』ってエラーが出たんだよ」
これだけで原因と解決法が分かった人がいたら、その人は超能力者か宇宙人です。
私は生身の人間なので理解できません。
「えーっと、それだけでは何もアナウンスできませんので・・・エラーメッセージを覚えていらっしゃいますか?」
「うーん、なんとかなんとかってなんか出てたんだけどなぁ」
この時点でこのお客様を「ナンカ星人」と命名。
「何をされているときに、そのエラーは出ましたか?」
「なんだっけなぁ。なんかしてたんだけど」
その後ナンカ星人にいくつか質問するも、有益な情報は得られませんでした。
致命的だったのは、お手元に問題のパソコンが無かったこと。
エラーメッセージも分からず、情報も無く、パソコンも無いのでは手が出せません。
「申し訳ないのですが・・・なんとも手が出せないですねぇ」
「なんとかならないかねぇ」
「ええ。パソコンを目の前にしてお電話いただくか、エラーメッセージをメモしていただければなんとか・・・」
いかん、感染った。
「そうか・・・なんとかなると思ったんだけど・・・。じゃあ自分でなんとかしてみますわ」
そう言って去っていきました。
次の日、ナンカ星人からご指名のお電話がっ!
今度は何か情報が得られるんだろうなぁ・・・と思いつつ転送電話を受けました。
「あ、昨日電話した者です」
「ナンカ星人さんですね」と言いたいのをグッと堪える私。
「はい、覚えてます。いかがされましたか?」
「昨日の件なんだけども、なんかしてたらなんか勝手に直っちゃいましたわ。あはははははは」
「・・・そうですか、良かったですね」
「はい、お世話になりました。では失礼しますね」 ガチャッ ツーッツーッツーッ
こうしてこの応対は、原因も不具合も解決法も結果も分からないまま、幕を閉じたのでした
皆さんを混乱・混沌の世界へお導きします。
どんどん意味が分からなくなります(爆)
「インターネットに接続するとき、パスワードが違うって言われるんだけど」
「入力されているパスワードは間違いないですか?」
「大丈夫だと思うけど」
「ではそれを確認しますので、接続の画面を出していただけますか? マイコンピュータからダイヤルアップネットワークでお願いします」
「はい、出ました。・・・あ、そうそう。この画面でパスワードの保存ができないんだよね」
「保存ができませんか。Windowsが起動したときのパスワードをキャンセルなどされてませんか?」
「してるけど?」
「その画面をキャンセルしてしまいますと保存できないんですよ。パスワードはなんでも結構ですので、入力していただけますか?」
「なんでもいいのね?」
「ええ、なんでも」
「んじゃ、再起動します」
「えーっと、その画面出ました。ここでプロパイダのIDとパスワード入れるんだよね?」
「あ、いえ、今はWindowsパスワード入力画面ですよね?」
「んー、多分そうだと思うけど」
「そこはなんでも結構です。ユーザ名にお客様の名前が入ってますか?」
「入ってますね」
「ではパスワードを何か入力して下さい」
「プロパイダの?」
「・・・いや、なんでも結構ですので」
「んじゃ、プロパイダの入れちゃおう」
「起動しましたよ」
「では先ほどの接続の画面を出していただいて・・・どうですか? パスワードの保存はできますか?」
「ああ、できるできる。ありがとう。んじゃ接続を試してみるよ」
「はい、お願いします」
「パスワード入れてっと。接続押しますね」
「はい」
「・・・あ、やっぱりパスワードが違うって言われたよ。なんで?」
「パスワード、間違いなく入力されましたか?」
「え? なんでもいいんじゃなかったの?」
「は?」
「なんでもいいって言ってたから、ウチの郵便番号とか入れたんだけど」
「・・・それはWindowsにログオンするときのパスワードでして・・・」
「さっき、その画面でパスワード入れたじゃない」
「あの画面とこの画面で、違うんですよ」
「でもさっきはプロパイダのパスワード入れたよ?」
「えーっと、二つの画面でパスワードに関連性はないんです」
「? んじゃ、パスワードの保存ができるようになったのは何故なの?」
「最初の画面でキャンセルすると保存できないんです。今は入力していただきましたよね?」
「うん、プロパイダのパスワードをね。それで接続できるようになるんじゃないの?」
「・・・えーっと・・・」
「あなたの言っている意味、分からないよ」
いっそ殺してくれ(TT
ちなみにその後20分ほど、漫才のような押し問答が続いたとさ(涙)
Ξ 4 月 3rd, 2008 | → 0 Comments | ∇ 未分類 |
春が来たね〜^^
今日は桜が青空の中 舞ってるよ〜
春の一番 美しい景色だなぁ^^
新しい とき の始まりを感じます
光に向かい 走り出そう!!
