若い頃の体験談w

Ξ 5 月 20th, 2008 | → 0 Comments | ∇ 未分類 |

岡田有希子特集14で、出てきたNという男ですが、この人、フランス料理店の出張パーティー専門店で働いていたんだけど、家庭内では、一風変わった料理を作っていたのは、本当です。シチューに炒り子をいれる以外に、その他にも単なる意地悪かもしれないけど、お肉に塩をいっぱいいれすぎて炒めたり、(もちろん不味くて食べれないので、一回水で洗ってから、また炒めなおしてもらいました)スパゲッティーにタバスコをいれすぎたりもしていました。本当にこんなんで、コックの道一筋といえるのか!!って感じでした。しかも、首を絞めてきたその後ですが、何回か会ったんですけど、せりふがいいんですよ。

「親には、申し訳ないことしました」

って言っておいてくれとかいってましたね。その他にも、

「首くらい締めれなくて、男がどうする!」

とか、わけの分からないオッカナイことも言ってました。そして、だけど、やはりさすがにそれ以来は怖くなってしまって、だんだん会わなくなって行きました。あたりまえですよね。で、あのMって友達ですが、その友達に、首を絞められたことを相談したら、

「そんな男とはもう会わないほうがいいよ」

って言うんですよ。これも当たり前ですが、そして住む場所が決まるまで家で荷物を預かるから、っていってその子、親が自営なんですけど、その自営のビルの屋上の倉庫に荷物を全部置かしてもらうことになりました。今思えば、首を絞められる直前に、Nと同棲していたコーポの最寄の駅で出会い系とか伝言で知り合った男と待ち合わせしているところをバッタリみられたり、そういうのもあったんですよね。こういわれましたもの

「男の前で簡単に足を広げるような女だと困る」

みたいなぼそってね・・・・wまあみられちゃったから嫉妬でしょうね。ただの待ち合わせだったんですけどね。そして、その待ち合わせしていた男のタイプだけどテッドみたいなクッキリ顔で、峰岸さんにも似てなくもなかったです。偶然、フランス料理のお店を早退してNが、帰ってくる途中で待ち合わせ場所に鉢合わせなんてあまりにもバッド・タイミングがよすぎました。今、思うと、その頃から既に、あの岡田有希子ファンクラブの陰謀グループに囲まれていて、彼が早退をするのを、知っていて彼が駅に到着しそうな時間に待ち合わせをわざとされたような気もします。今の陰謀グループの動きをみて予想されるのは、あの頃、実はそのNの店にその岡田有希子ファン陰謀グループの一人がいたのではないかと推測されますね。目的はNに処刑を勧めていたと思われます。Nの職場でも帰り道でも、職場絡みの飲み会でも、そういう誘導とか洗脳をジワジワと他のグループの仲間と組んでしていたような気もします。(私が思うにはそういうおそらく、趣味なんでしょうね)新しいMって女王様を思う存分崇め祭り上げ、集団で囲むには、私の存在が邪魔だったように感じます。あとその他にも、Mって子が、現れてから、やたら私に辛く当たるようになったので、不審に思い、自分の実家に荷物を移動するために、(最悪実家に帰ろうと思ってました、Mって子から荷物を預かるよといわれなければそうしていたと思います)半分づつくらい荷物をまとめたのもみられたので、逃げようとしているってわかったんでしょうね。だけどその嫉妬は駅前で待ち合わせしていた男に対してか、それともMって子に対してか謎です。だけど、新宿で「みせつけやがって」って首を絞めたわけだから、それを考えるとMって子ですよね。やっぱり。あと、私とMって子と声が似ているから、少しトーンを変えてMって子のふりをして電話をNにかけたら、Nが、「僕は、自分が付き合っている子の友達とは付き合えないです」とか言うんですよね。でも本当はお前だろうって言われないので驚きました。それほど声が似ているか、私の物まねが上手だったのかもしれません。

ともかく、そんなこんなで、Nも、気持ちが混乱してしまったのかもしれません。しかし、私もあんなひどい目に遭って気持ちが錯乱しかけていたので、Mって子に、お願いして、ハッキリさせたいから、ってNのお店に付き合ってもらったんです。何をハッキリさせたいのかっていうと、Mって友達のほうを全面的に信用をするにしても、Nの執拗な演技で、私もMって子を信用できなくなっていたからです。それは、私の周りにもここ何年か前から多い、ストーカーの執拗な嫌がらせと同じですが、Nもその頃そういう行動をとっていて、Mって子とつきあっているふりを何度も私の前でしていたのです。それは首をしめる直前から既にはじまっていました。今思うと、その頃からきっとたぶん、どこかで岡田有希子さんのあの動画とか情報を得ていたのではないかって思うのです。彼女のメディアが復活したのが、1999年らしいし、ちょうど、Nのことでもめていた頃は、1991年だから、あぁ、ちょっとずれるかな・・・・だとしたらきっと男だし、そういう情報は早いから、封印前から知っていたのかもしれませんね。そして、本題に戻ります。ともかくお互い信頼関係を築くためにMって子にNのお店に付き合ってもらって、首を絞めたことを文句を言いにいったんです。・・・・そしたら、そこのお店、Uって人が社長で、その次くらいに偉いみたいな、(多分ママだと思います)Yって女の人が、出てきて、またあのマリリン・モンロー他殺の証明に出てくるユーリス・マレーみたいにわけのわかないことを言うんです。

「男の人はね、ずっと欲望を我慢していると、平衡感覚が取れなくなって気持ちがおかしくなるのよ!」

って私ばかり責めるんですよね。確かに私は、そこに文句を言いに言って、首を絞められたことを謝って欲しいって言うのと、再会してからは、これは本当だったんですけど、肉体関係はなかったことなどを話したのです。そうしたら上のようなことをYって女性に言われたんですよね。謝ってもらえたかというと無視をされた記憶がありますね。><性欲望に関してですけど、あのファンクラブの陰謀部隊は、二人きりでも相手がその気がなかったり、拒否的だと絶対に無理やりするってことはないのです。だからといって、決して淡白ってわけでなく、むしろその逆で欲望は深いほうなので、きっと、ストレスが溜まってしまい。それでもレイプなど絶対にできないタチなので、むしろいっそのこと殺してしまってから、死姦をしたいって変な趣味があると思うんです。死んだ肉体ともそうだろうけど、死後、霊を呼び、その霊と交わるみたいなね・・・・・変体死姦趣味を持っていると思うんです。そういう、趣味の現れが、やはり報道関係でも、少しでも拒否的な態度とか、反論をされると、やたら大量殺人だとか、死刑のニュースとか、その他猟奇的な報道を急激に増やすのも、もちろん示唆とか捏造もあると思いますが、そういう表現をする自体もうそういう趣味だという可能性はかなり濃厚である証拠だと思われます。つまり、そういう嫌がらせによって、うまくいけば寿命が縮まって死んでくれれば死姦ができるみたいな。やたらガンのニュースとか死にマツワル報道が多いのも、死んでくれれば、そういう趣味が満たされるって意味にもとれますよね。本題に戻ります。Nのお店に突入した真の動機について書きます。結局どうしたかって言うのかというと、NとMって子が繋がりがないって証拠をみたかったんですね。信じて荷物を置くにも信頼関係が必要だったのです。思ったより簡単にすぐその行動にMって子は応じてくれたし、多分繋がりはなかったのだと思いますけどね。だけど、Yって人のせりふはそれにしてもあのマリリンの他殺の証明のユーリス・マレーよりある意味お下劣なせりふですよね。今思い出しても、なんだかそう思います。そして、しかも、そのYって人、なんだか、Mって子とタイプが似ていました。薄い顔でね。それはどうでもいいことでしたが、結局お店の邪魔だから帰って欲しいってことで、私もMって子もNに“ばかやろー!”くらいいったかどうかはちょっと覚えてませんが、ともかく首を絞められたあとこんなことがありましたって話です。岡田有希子さんが、もしも死なないでいて、死のうとしたことをその後、あるいは殺されかかったのだとしても、ともかく命拾いしていたら、どんなその後を送ったんでしょうね?!彼女はもういないのでそれは想像するしかないですけど、もし、少しでも私と彼女が似たとこがあるんだったら、このお話は参考になるのかどうか謎ですが、ヒントになったらいいかもですね。ならないかもしれないけど・・・・・みたいな、そんな今日この頃です。私事のくだらないお話にお付き合いくださいまして、どうも有難うございました。w

 

 

 

 

 

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